【Amazonと店舗、どっちが安い?】価格推移検索アプリ「Amacode」を紹介

お得

今回はバーコードを読み取るだけで、Amazonにおける価格や過去の価格推移までひと目でわかるアプリ「Amacode」をご紹介します。

皆さんも一度は「この商品、Amazonでいくらだったんだろう...」と考えたことがあるのでは無いでしょうか?

その場で検索してみても、なかなか同じ商品が出てこなかったり、ちょうどAmazon公式の出品が売り切れていて価格がわからなかったり...

そんな思いをされたこともあるかもしれません。

今回は価格推移検索アプリ「Amacode」をご紹介します。

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本来はせどり転売をするためのツールなのですが、我々一般人が使用しても便利だと感じたのでご紹介します。

導入まで

まずはGoogle Play ストア/iTunes ストアからアプリをダウンロードしましょう。

バーコードを写真で撮影できるように「許可」を押します。

このアプリの使用には登録が必要です。

無料で使える分広告がメールで送られてくるようです。邪魔だと感じられる方が多いと思うのでメインで使っていないアドレスで登録してしまいしょう。登録には、

  • メールアドレス
  • 氏名
  • パスワード

以上3つを設定します。せどりで利用しない場合設定はこれで完了です。

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メアドがない方はこのアプリを使われることをおすすめします。ワンタップで使い捨てできるメールアドレスが量産できる神アプリです。

アプリの使い方

まずは上のカメラゾーンでバーコードを捉えます。

すると赤枠の中に

  • 写真
  • ランキングの順位
  • ジャンル
  • タイトル
  • 評価
  • JANコード
  • Amazon公式の価格
  • セラーの最安値

が表示されます。ここでの価格はポイントを引いた仕入れ値なので注意が必要です。

下にスクロールすると赤枠の部分が出てきて、アプリ内からそれぞれのページに飛んで値段を確認することができます。

仕入れ設定では利益計算も可能です。

矢印先の赤枠を押すと「Keepa - Amazon Price Tracker」結果を表示することができます。

一年、三ヶ月、一ヶ月、一週間のスパンでその間の

  • Amazon公式の価格推移
  • マーケットプレイスの最安値推移(中古)
  • マーケットプレイスの最安値推移(新品)

をグラフで確認することができます。

下の項目から「商品」をタップすると過去に調べた商品と関連商品が表示されます。使い方は以上です。

さいごに

Amazonの価格を把握することで賢く買い物したいですね!

コメント

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